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Alton Ellis/Ain't That Loving You - Rocksteady Reggae Bass Cover【Ampeg Baby Bass】

“Mr Soul Of Jamaica”ことアルトン・エリスが残したロックステディの名曲「Ain't That Loving You」をAmpeg Baby Bass(アンペグベイビーベース)でプレイ🎸

原曲のベースはおそらくSKATALITES(スカタライツ)のLloyd Brevett (ロイド ブレベット) 。ロックステディのベースラインとしては手数が多めで苦戦・・・精進します💧

他にもRocksteadyやReggaeのRiddimにトライしています♪
https://www.youtube.com/watch?v=JbzgNYpnXRQ&list=PL9D9TWp3NXnkYvOyyMiP_oOEp5C95Zto-

よろしければ高評価 & チャンネル登録をお願いします!🙇‍♂️

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アンペグベイビーベースとは・・・
サルサやラテンジャズ御用達の楽器として有名ですが、The SKA FLAMES(スカフレイムス)の宮永桂さんやDETERMINATIONS(デタミネーションズ)の守家巧さんなど、スカやロックステディの名手も使用しています。

音色は絶品。ふくよかな分厚い音で、コントラバスのような箱鳴り感もありながら、ハウリングはせず、独特の詰まったニュアンスがスカやロックステディと相性抜群です。

ちなみに、コントロールは「ボリューム」と「トーン」というシンプルな構造。動画の演奏ではトーンは完全に絞って0にしています。駒が金属だからなのか、トーンを上げるとかなり硬めの質感になりますね。
それが逆にトーンを絞っても埋もれない力強さにもつながっているのかもしれません。

“コントラバスの代用”ではなく、現代のアップライトベースとも一線を画す、唯一無二のサウンドを響かせるアンペグベビーベース・・・最高です!

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Ampeg "BB-4 Baby Bass"
60年代、アンペグ社が開発した、エレクトリック・アップライト・ベース
アコースティック・ベースのボディを小型にデザインし、ブリッジ部にピックアップを仕込んでエレクトリック化
ボディには軽量なプラスチック素材を使用し軽量化を図りながら、ハウリングを防止する為にボディ内には発砲樹脂が注入されており、60年代のモデルとしてはとても良く考えられたベース
※引用元:http://www.guitartraders.com/8197
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#AltonEllis #Rocksteady #AmpegBabyBass

Видео Alton Ellis/Ain't That Loving You - Rocksteady Reggae Bass Cover【Ampeg Baby Bass】 канала Reggae Bassie Shimo
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